思った以上の回復力。追記あり。
ストマのパウチ交換練習をするため、病院へ。
万が一の時のために、覚えられることはやっておきたい。
(自分自身も脊柱管狭窄症が更に悪化して、自力で排泄ができなくなってしまった時はそういう状態になることもあるかもしれない。又は消化器官の疾病でなるかもしれない…。そうならなければ良しなのだけど。)
1度で覚えられるものでもないのでダミーを作ってイメージトレーニングは必要だ、と実感した。
練習が終わり、色々な説明を受けた。
思った以上に回復力が良く、すぐにでも退院しても良い状態なんです。←歩行訓練や座位のリハビリが素晴らしく出来ているのと、筋力低下を防ぐためや、パウチ交換はできないがストマパウチの中身を捨てる事に慣れてきた、というのもあるのだろう。
(出来ない所は人の手を借りる、出来る事は自分自身でやる。)
入院した当初はかなり状態が悪かった、と言われたが…根性の回復力。
縫ったあとが痛い、というのは私もわかる。
帝王切開で出産したことが有るからだ。
抜糸するまでは糸が刺さるのと引きつりで痛い。
巨大な筋肉痛のようだ。
慣れるしかないが。
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